『とある魔術の禁書目録Ⅲ』第6話、ついにあのときが、やってきてしまった(ネタバレあり)

4

公式Twitterより

アニメ「とある魔術の禁書目録Ⅲ」第6話「超能力者達」感想レビューです。ネタバレを含みますので、読む場合は注意してください。

逆転の一手を封じるべく、『アイテム』の隠れ家を襲撃する『スクール』。呼び出しに駆けつけた浜面の前には、倒れ伏した絹旗と滝壺、そして学園都市第二位の姿があった。身を挺して彼を守ろうとする滝壺と、それをあざ笑う垣根。身を削って使われていた彼女の能力の真実を知った浜面の胸には、強い決意の火がともる。滝壺を使いつぶしてでも『スクール』を追い詰め、一発逆転を狙おうとする麦野の前に、立ちはだかる浜面。超能力者vs無能力者の絶望的な戦いが始まった――。一方、着々と目的へと歩を進めていた垣根は、最後のピースを手にすべく、行動を始める。標的は学園都市第一位、アクセラレータ。対決の舞台を整えるために、垣根はラストオーダーに狙いを定める――!

続きを読む

Source: なんだかおもしろい

関連記事

声優

ラノベ

ページ上部へ戻る